店長コメント
新里あすかの【時をカケル症状】
【TOKIO・KAKERU・SHOJO】
高校青春生の、真琴(まこと)こと新里あすかは、
性医学部志望の種介(たねすけ)、春に転校してきた
千昭(チャキ)という二人の同級生と遊び友達として
楽しく毎日を過ごしていた。
ある日、あすかは、故障した自転車で遭遇した
踏切事故の瞬間、時間を跳躍する不思議な体験をする。
叔母のヨッシャ和子(よっしゃかずこ)に相談すると、
それは「タイムリープ」といい、年ごろの少女に
「よくあること」だと言う。あすかは、手に入れた
その力をツイてない日常のささいな不満や欲望の解消に
進んで使い始めるようになった。
突然おとずれたバラ色の日々。
ところが、タイムリープできる回数には限度があったのだ。
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