店長コメント
エロがり女性のゆかりさん。100点オーバーのアンケート連発でお店としても期待値大のキャストさん。実はこの業界、女性キャストさんの苦労の一つに【性癖を出せばいいのか、仕事としてキッチリしなければいけないのか】問題。というのがあって、女性の奥ゆかしさから性癖や願望のような物を封印し仕事として励む。という事が起きるのですが、ゆかりさんはその殻を破ったキャストさんの一人。というのも、前々からゆかりさんのエロス的発想はスタッフ全員が周知。しかし、きっとそれはお客様には伝わっていなかったのかもしれない!?の、で・す・が!!ここにきて良い意味でダムが決壊。溢れ出すエロさがお客様にビンビンに伝わるようなキャストさんに進化し、現在アンケートの6割以上が100点以上の高得点を頂ける結果に・・・前置きはここ迄としてゆかりさんのエロスな一部をご紹介♪
学生時代、大人しくも目立たないように学校生活を送っていたゆかりさん。
ご両親は録画していた映画を見るのが好きでラブシーンが流れると、ゆかりさんに見せまいと早送り。
しかし、ゆかりさんは後日一人でその映像を確認しドキドキと罪悪感を感じながらも、最後は元の秒数まで巻戻してから、元の位置にビデオテープをそっと戻す。思春期のあるあるですね笑
初オナニーは中学1年。相部屋だった為にオナスポはトイレ。長時間トイレにいると『どうしたのー?お腹痛いのー?大丈夫ー?』と親フラ回収してしまうので、短期決戦で5分程度毎晩自慰行為♡
学校では思春期男子たちの会話にお耳をダンボ。
『この間見たAVがさー』『俺この動画でヌいた!』『女の子っていいよなー、おっぱい触ってみてーなー』など休み時間中のよくあるワンシーンで、興味がないフリしながら実は濡れていたとの事。私だって求めてるのに・・・気付いて・・・男子達・・・と心で呟く青春時代。
初体験は遅咲きながら19歳。相手はバイト先の先輩。雨が降ってるから帰り道は車で送っていくよと先輩の車に乗車。交通上の少ない夜道。なぜか路肩に停車・・・急に熱いキスをされた。
中学時代からエロい妄想を膨らませてたゆかりさんにとっては『待ってましたー』とラッキーエロ。実は想いを寄せてたその先輩と後日ホテルでウッフンハッハン♡
12~19歳の間に溜めに溜めまくった欲望は大人になって爆発して、今のエロ感情を形成しているという訳で

