店長コメント
浅田かい - 小悪魔がくれた、やましくて甘い奇跡
「…こんなところ、誰にも見せたことないの?」
その囁きと共に滑りこむ指先は、まるで罪。
なぞられるだけで、肌は記憶し、心が震える。
彼女の名は――浅田かい。
可愛さに油断すれば、すぐに“男”として試される。
小悪魔。だけど甘すぎる。
近すぎる距離、屈託のない笑顔。
気を抜けば、心まで裸にされてしまう。
マッサージという名の逢瀬。
指先が忍び込むたび、あなたの奥に秘めた欲と寂しさを、
じっくりと溶かしていく。
まるで、あなたがずっと蓋をしていた
心の「七番房」に、そっと入りこんでくるように――。
「気持ちよくなってくれて…うれしい」
そんな無邪気な声に、罪悪感さえ忘れてしまう。
この時間が、夢でも嘘でもかまわない。
彼女の温もりが、あなたの“本当”に火を灯すから。
彼女のマッサージは、いやらしくて、
優しくて、どうしようもなく…人間らしい。
身体と心の境界線を曖昧にしながら、
癒しという名の快楽を与えてくれる。
泣いてもいい。乱れてもいい。
ここはもう、あなたのためだけの「やさしく沼る牢獄」。
――その鍵は、彼女が持っている。