こゆきの体験レポート
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風俗体験レポ鶯谷人妻デリヘル「SCENE/こゆき」愛とエロスのあふれる熟女店!全身性感帯の熟女は今、〝性春〟を謳歌する!
今回、お世話になったお店は鶯谷の人妻デリヘル「SCENE」。特選風活プランの60分1万2000円からというリーズナブルなシステムで、その60分コースでお招きしたのがこゆきさん(48)=158センチ、B85・W58・H87=。スレンダーで品を感じさせるたたずまいの奥様だ。「取材って初めてでちょっと緊張します」「大丈夫ですよ。お話して写真撮って、あとはいつもどおりプレイするだけです」お相手が上品な奥様なので、こちらもジェントルマンとしてしっかりリードする。入店して半年ほどだというこゆきさん。なんだか欲求不満な日々を送っていたそうで、そんな時にこちらのお店の募集広告を発見。風俗経験はなかったが、思い切って飛び込んだのだそうだ。若い頃は奥手で、男性関係は消極的だったが年を重ねて開花。「いろいろ開発して、今がいちばん楽しいです」今まさに、遅れてきた〝青春〟ならぬ〝性春〟を謳歌しているのだ。そのボディはとにかく感じやすく全身性感帯で、アソコがお潮であふれてしまうこともしばしば。これはぜひ、ビショビショになるほどの快楽に導いて差し上げたい。インタビューを済ませ、2人で一緒にシャワーへ。するとこゆきさん、ひととおりの洗体が終わるやいなや、ひざをついてこちらのムスコを舌でチロチロ、のちパックンチョ。「フフフ。ごあいさつです」「~するやいなや」なんて表現、日常生活で使わないなあ。英語の「as soon as」の翻訳以来じゃなかろうか‥‥。あまりの不意打ちに、意識をまったく違う方向へ変えないと、早々にムスコが歓喜の雄たけびをあげてしまいそうだ。「リードする」「導いて差し上げる」などと目論んでおきながら、ベッドに上がる前に主導権を渡してしまうことに。いざベッドに上がると、そそくさと身を委ねて仰向けになるワタクシ。覆いかぶさるように乗ってきたこゆきさんは、ねっとりとしたキスで舌を絡ませてくる。さらにこちらの太ももに両足を絡ませ、秘部をこすりつけてくる。なんだかフェロモンをマーキングされているようで、悪い気はしない。ひととおり唾液交換したおクチは徐々にカラダをくだり、乳首で一旦停止。「ン、ン‥‥」舌で転がしながらこぼれる吐息が実になまめかしい。さらにもう一方の乳首を右手でいじり、左手はうちももをサワサワとなで回す。ときおり視線を送っては、こちらの反応を確認することも怠らない。そして、こゆきさんはその妖艶な笑顔をいよいよこちらの股間へ埋めてゆく。唾液たっぷりのフェラはジュポジュポと音を響かせ、ASMR的にも実に心地よい。こちらのムスコもみるみるうちに形を変えてゆく。「すごく大きくなりましたよ」満足そうなこゆきさん。車のレバーのように動かしてもてあそぶ。こちらはすでにトップギアなのだが、おかまいなしに音を立ててしゃぶり続け、やがてそのおクチは玉袋へ。舐めたり吸い込んだりと、これまた実に丁寧なおもてなしだ。「私も‥‥舐めてほしいな」ムスコが暴発しそうなこちらも望むところ。横たわるこゆきさんに覆いかぶさり、そのおクチをこちらのクチで封じ込める。こゆきさんの甘やかな唾液を存分に吸い上げ、ASMRのお返しとばかりに耳の穴に舌をすべり込ませる。「アッ、ン、ン‥‥」さすが全身性感帯のこゆきさん。こんなことでも丁寧に感じ入ってくれる。それにしても、女性の穴にカラダの一部を挿し入れるのは、たとえそれが耳の穴であってもいささかコーフンしてしまうのである。これは男のサガか、ワタクシの性癖か。性癖ですかね。忘れてください。アゴ、首筋と順番に舐め上げ、いよいよオッパイに到達。薄ピンクで小さめの乳輪は、とても熟女とは思えぬ若々しさ。じっくりガン見させてもらい、あらためてクチに運ぶ。「アッ、ア~ン」さっそくの好反応。その声をもっと聞きたくて、左、右、左とペロペロ。こゆきさんの肌が少しずつ赤らんでゆく。ふと、こゆきさんの秘部を触れてみると、なるほど、しっかり濡れ濡れだ。そういうことならと、こゆきさんの股間に顔を埋める。薄いヘアの奥は、こちらもキレイな薄ピンクの扉。その淵に沿うように舌を這わせ、クリトリスにしゃぶりつく。「キ、キモチいいですぅ~」あえぎながらお褒めの言葉をくれるこゆきさん。褒められて伸びるタイプのアタクシは執拗に舐め上げ、こゆきさんは次第にピクッピクッと力が入るような反応を示す。「ああ~、イキそう、イクッ!」こゆきさんは腰を持ち上げのけぞるように絶頂を迎えるのだった。「キモチよかったです。今度は私がイカせてあげますね」こゆきさんはそう言うとこちらにまたがり、騎乗位の形で素股を繰り出してきた。ムスコをクリにこすりつけてさらにキモチよくなろうという貪欲さだ。こちらもさきほど暴発寸前まで追い込まれた身。体勢を正常位素股に変え、ほどなくして昇天を迎えたのだった。60分でインタビューして写真を撮ってプレイして‥‥。忙しい取材になりそうだと思っていたが、終わってみれば10分余らせ、その時間、こゆきさんは念入りにマッサージしてくれたのだった。愛とエロスのあふれる熟女店として、ぜひ一度お試しいただきたい。



