「内閣府主導のプロジェクト」❗️

地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島近海の「水深6000m」から「レアアース泥」の回収に成功
今回の試験の成功で国内採掘の第一歩を踏み出した
引き上げられた「レアアース泥」はさっそく「ボトル」に詰められ「2月15日」に清水港に帰港後「量や成分」を分析されるという
ただ課題は「遠隔地」からの輸送コストにより「ほかの国から買うより、どう考えても高くなる」ということらしい
「中国」との「関係悪化」もあり「レアアース問題」をどうにかしたい「高市内閣」だろうけれど、なかなか先行きは厳しいみたいだね〜
中国の日本に向けての「レアアース輸出規制」が続いた場合、特に影響を受けるのが「自動車産業」、「電子部品」、「風力発電」、「医療機器(MRI)」、「航空宇宙」の5分野らしい
さすがに、どこかで「折り合い」は必要になってくると思うんだけどなぁ…
