「SFファンタジーの世界が広がる」❗️

「はやぶさ2」が「小惑星リュウグウ」から持ち帰った「砂」から「DNA」や「RNA」のもとになる「核酸塩基全5種」すべてを発見したらしい
米探査機「レシオス・レックス」が「小惑星ベンヌ」から持ち帰った試料からも「5種の核酸塩基」がみつかっているそうで、「リュウグウ」や「ベンヌ」は太陽系が生まれたころの物質をよく残している惑星だと考えられていて、その2つの惑星から「生命のもとになる核酸塩基」が発見されたというのは「生命の材料」の「宇宙飛来説」をうらづけるものだという
と、いうことは「地球外生命体」の存在もかなり有力になったのではないかな
「地球以外」のどこかの惑星に条件が合えば、似たように進化している「生命体」の存在があるはず
「SFファンタジーの世界」が広がるね
すでに「宇宙人」が「地球人」の中に紛れているかも
もしかして、大谷くん(笑)
