特別な鍵

御礼です。
一昨日夕方にお会いしてくださったご主人様、ありがとうございます。
入室から、ご主人様の重厚な雰囲気に緊張して、怯えてしまい申し訳ありません…。
文化、歴史を通したSMや性に関するお話は大変興味深く、知的好奇心が刺激され、もっと知りたくなりました。
ご命令、ご褒美、ご叱責、、
プレイを思い返すと、当然ですが、奴隷として駄目な部分ばかりです。
未熟さを伸び代のように扱ってくださるご主人様の寛大なご調教に、今後もっと成長したいと思えました。
またお会いできたら、よろしくお願いいたします。
ps
「なかなか開かない複雑な扉だから、特別な鍵が必要」というお言葉、小説の一節のように心に残りました。
かなで
