鶯谷デリヘル「鶯谷セールスレディ/川崎」積極的で前向きなセールスレディによる「口撃」!ヤリ手ぶりにこれは契約せざるを得ない!

取材したお店は、鶯谷のデリヘル「鶯谷セールスレディ」。スーツ姿で現れた美女とイチャイチャラブラブできるというのだ。レディの懸命なセールストークに「それじゃあ契約はできませんな」などと難クセをつけて1枚ずつスーツを脱がせ、あまりの羞恥にレディは顔を赤らめ、いたたまれない表情に。おかまいなしにパンストをビリビリと引き裂きながら足をこじ開け、「こちらのおクチはどんなセールスをしてくれるのかな?」などと言いながら‥‥。
下劣な妄想をたくましくしながら、お招きしたのは川崎さん(25)=150センチ、B87・W55・H85。2月に「風活ルポ」で取り上げたレディで反響が大きく、あらためて体験取材を申し込んだのだ。
「こんにちは~」と現れた川崎さん。データどおり小柄で「ダレノガレ明美」と評される美貌。データではわからなかったが実に明るく太陽のような女性。周囲の人も明るく照らす存在なのではないだろうか。
このお店を選んだ理由について「コスチュームがおもしろいなって思ったので」という川崎さん。年齢よりも若く見え、かわいらしいルックスの川崎さんをシゴデキな女性に見せるスーツは、そのギャップも含めてゾクゾクさせる絶好のアイテム。さらに注目すべきは、20デニールほどと思われる薄いストッキング。川崎さんの美脚をさらに際立たせ、パンスト好き男子ならずとも頬ずりしたくなるというもの。ちなみに1000円のオプションでパンスト破りが可能だ。
スーツ姿、ストッキングの美脚、そしてそれらを脱ぐ様子‥‥。それらをしっかり目に焼きつけて、2人でシャワーへ。小柄ゆえ、いっそう存在感を主張する川崎さんの87センチEカップ。それでいて、ウエストはしっかり締まっている。生唾ボディの景観と丁寧な洗体でこちらの愚息は早くも臨戦態勢。「私、取材受けるのが初めてで‥‥。いつもどおりでいいんですよね」という川崎さん。実に初々しい。こちらのお店で風俗デビューして半年。スレたり染まったり、飾ったりしていないところもまた人気の秘密なのだろう。写メ日記をチェックしたところ、240分や300分といった超ロングの指名もたびたび入っているようだ。
ベッドに移ると「じゃあ、私から」と川崎さん。セールスレディらしい積極性だ。こちらが仰向けなると、笑みを浮かべて覆いかぶさってくる。ぽってりした唇での吸い付くようなキスは、今後の口撃に大いなる期待をせずにはいられない。
交わす唾液の熱と「ン、ン‥‥」というささやかな吐息がしだいにカラダを下がっていき、乳首に到達。吸い付くような唇使いはそのままに、口内で舌を転がし乳輪を刺激。もう片方の乳首を指先で突いている。ときおりこちらを見上げる視線は、先ほどまでのおしとやかな笑みから一変して獲物を捕獲した女豹のよう。「こちらが責めるプレイを喜んでくれるお客様が多いですね」とのこと。M系のお客さんから、特に絶大な人気を得ているようだ。これは思っていた以上にヤリ手なセールスレディだ。
左右の乳首を交互にもてあそび、その淫靡なおクチはいよいよ下半身へ。「じゃあ‥‥しゃぶりますね」とサオを咥える川崎さん。左右の小さな手でサオを愛おしそうに小さなおクチへ運んで頬張るその姿は、否が応でもこちらに男気を取り戻させてくれる。
「どこか舐められたいところはありますか?」
「う‥‥裏スジっす」
こちらの要望に即座に対応してくれるところも、さすがはデキるセールスレディ。裏スジの上から下から舌を這わせ、さらに唾液をたっぷりおクチに含んでジュポジュポと音を立ててサオを刺激。返す刀で両タマを吸い上げる。
「くっ‥‥。ハ、ハンコはどこに押せば?」
妄想の世界なら、今にも契約してしまいそうなところでどうにか踏みとどまる。契約書をしっかり確認しなければ‥‥! そんな思いで攻守交替。川崎さんのカラダを、すみずみまで、念入りに、しっかりと、指で、舌で、確認させてもらわねば。
川崎さんを仰向けにし、唇、耳、アゴ、クビ、ワキと念入りに舌を這わせ、オッパイに到達。弾力がありながら、こちらの舌をかわすように自在に動く柔らかさ。突端を逃がさぬように両手でしっかりキャッチし、乳首に吸い付く。
「ン‥‥。ンあん‥‥」
この反応に手応えをつかみ、名残惜しいが乳首に別れを告げて下腹部へ。晴れて拝んだ秘密の花園は、花はおろか草木一本生えていない、ツルツルのパイパンだった。薄暗がりとはいえ、美しいピンクの秘肉がよく見える。川崎さんは自身の両足を腕で持ち上げM字開脚。吸い込まれるように顔をうずめていく。
「あっ‥‥あっ‥‥」
「性感帯:クリトリス」はリサーチ済み。丹念に、執拗に舐め上げ、右手でオッパイ、左手でお尻をサワサワ。
「あ~、キモチいい~!」
M字に広げられていたはずの両脚は、いつしかクンニから逃がさぬようにこちらのカラダをしっかりロック。見上げると川崎さんは、片手で乳首をイジり、もう片手の指を甘噛みしながら目を閉じ、感じ入っている。快感が高まるにつれて、内ももにピキッとチカラが入るタイミングが早まってゆく。
「あっ、あっ‥‥イクッ、イクッ!」
その瞬間、川崎さんの両内ももに強いチカラが入った。オッパイ触りたさで伸ばした右腕と首を両足で締め付けられる。人生で初めての三角締めを、こんな形で味わうとは。
「じゃあ、今度は私がイカせてあげますね」
潤んだ瞳でほほ笑む川崎さん。仰向けになったこちらのカラダに乗っかり、騎乗位素股で腰を振る。こちらを昇天へ導くだけではなく、サオをチカラ強くクリにこすりつけて、貪欲に快楽を追求しているようだ。
「ン、ン‥‥。どうですか?」
「イ、 イキそうですぅ~」
川崎さんはこちらの限界を見透かしたように覆いかぶさり、素股のスピードを速めながらこちらの耳もとでリズミカルに熱い吐息。そんな川崎さんに抱きつき、身を委ねるようにして深い射精に達したのだった。
ホテルを出る際、「私、お客様さえよろしければ一緒に駅まで行ってお見送りしたいんです」と腕を絡めてくる川崎さん。このお仕事での目標を聞いてみると「鶯谷のラブホテル全制覇です!」と、力強く語ってくれた。なんでも、界隈には70軒以上のラブホテルがあるのだとか。もちろん、選ぶのはお客側で、それで全制覇とは。実に積極的で、実に前向きなセールスレディなのであった。





