池袋人妻デリヘル「派遣妻/平野真奈美」エッチな出会いを求めるおっとり系スケベ妻!一足早い年度末のご褒美を頂くっ!

日に日に暖かくなっていき、季節はもう春。もはや新芽というほど若くはないのだが、ムクムクと動き出した股間を携えて、新たな出会いを求めるべく電話したのが池袋の人妻デリヘル「派遣妻」。30代後半から40代を中心に80名以上が在籍する人気店だ。
池袋を訪れたのは土曜日の夕方。特に目当てもなく、たまたま入ったラブホがなんと満室。「10分ほどで空きますので」とのことで待機していると、後から1人の男性と1組のカップルが。男性は同じくデリヘルでの利用だろう。池袋には、すでに春が訪れているようだ。
部屋が空き、待つことしばし。いらしたのが平野真奈美さん(43)=162センチ、B87・W57・H86=。どこか品格を感じる柔らかな物腰だ。事前にリサーチしたところによると、大所帯のこのお店でたびたびランキング上位に入る人気ぶりらしい。入店して10カ月ほどだというが、このお店で働こうと思った理由が「エッチな出会いをしてみたかったのと、サイトで見たらなんだか上品そうなお店だなぁって思ったんです」とのこと。熟女ながら、話ぶりも〝お嬢さん〟を思わせる、ゆったり、おっとり、まったりといった空気感。疲れた男性には、この時間がゆっくり流れるようなひと時がたまらないのだろうが、気分が春爛漫なこちらは早くもモッコリの体勢万全だ。

一緒にシャワーを浴びて、いざベッドへ。「キスと、いろいろ言葉で責められるのがたまらなく好き」とのことなので、念入りなキスから。好きと言うだけあって、舌を這わせ、絡め、こちらの舌に吸い付き、息をもつかせぬ長いキスを展開。
「ン‥‥、ンン‥‥」
鼻からの吐息が、なんとも艶めかしい。唾液を垂らし合い、エロ心に火が点いたのか、真奈美さんのほうから責めてくる。こちらの右の乳首をペロペロしながら左の乳首をつまみ上げ、またがったこちらの太ももに秘部をこすりつけてくる。思わぬところで温もりを感じ、愚息は即座に反応を示す。
そのことに目ざとく気づいた真奈美さんが口撃の狙いを股間へ変更。育ちに育った愚息をつかむと、
「あ~っ、すごく硬~い!」
と嬉しそうに感想を漏らす。育ちに育ったはずなのに、決して「大きい」というベクトルの感想でないことがわれながらなんとも情けないが、ひとまず愚息の変化はご理解いただけた様子。真奈美さんはイジワルそうな視線をこちらに送りつつ、ジュポジュポと音を立てながら首を上下に動かす。ゆったりしたしゃべり方の真奈美さんだが、エッチについては実に積極的。
「ん~、おいひい~」
と、愛おしそうに舐め回したかと思えば、サオをしごきながらおクチを下へ運び、舌でタマ転がし。WBC日本代表も真っ青のバットコントロールとボールいじりだ。真奈美さんのエロ心もヒートアップ。
「私もかわいがってぇ~」
と耳もとで甘えられてしまっては、こちらはもう水飲みラッキーバードのように首を縦に振るしかない。攻守交替で真奈美さんを座らせ、後ろからハグ。手をオッパイに伸ばし、優しくサワサワしながら耳に息を吹きかけ、耳たぶを甘噛みしながら唾液たっぷりの舌を穴へ押し込む。
「あ、あ‥‥いい~」
耳に直接訴えかける〝チュパ音〟はASMRを刺激し、より気分が高まるはず。大好きだというキスで吐息が荒くなっていることを確認し、顔をDカップのオッパイへ埋める。舌先で乳首を転がすと、ピクンピクンと好反応。みずから腕を回し、こちらの頭を抱き寄せるところを見ると、もっと欲しがっているようだ。おしとやかな奥様に見えて、実は性欲に従順なスケベ妻。そのギャップに、こちらの気分もますます高揚してゆく。

「こっちも‥‥舐めて‥‥」
ご要望にお応えして、頭を下腹部へ運ぶ。薄いヘアの奥にはキレイなワレメ。指で確かめながら探索してゆくと、皮の奥から小粒のクリトリスがお目見え。さっそくペロペロと舐め回す。
「ああ~っ! そこ、イイ~!」
お気に召した様子。ひたすら舌と指でくすぐっていると、ピクッ、ピクッと真奈美さんの内ももに力が入る。
「イ、イ、イクかも‥‥イク~ッ!」
紅潮し、しっとり汗ばんだ肌を見ると、よもやこれが演技だろうとは思えない。〝イカせた〟感で満足し、いよいよ2人でクライマックスへの共同作業。舌を絡め合いながら互いの股間を弄び、体制は‥‥柔道の「上四方固め」と言うべきか、シックスナインの3分の1で「ツースリー」とでも言うべきか。こちらが下で真奈美さんが上、互いの乳首を舐めあう位置で重なり合うシックスナインで高まり合ってゆく。下から見上げた真奈美さんのオッパイは、重力に素直に従いこちらの顔に適度な重量感を味わわせてくれる。
そのままシックスナイン‥‥というのがオーソドックスな流れかと思いきや、真奈美さんは向きを変えて上半身を持ち上げ、こちらの顔に座り込む「顔面騎乗」の体勢に。下から見上げるオッパイは、ちょうど真奈美さんの顔が隠れるほどの大きさ、存在感を主張。もちろん、せっかく目の前に差し出された秘部もおろそかにはしない。そっと指を滑り込ませると、しっとりツルスベなお湿り状態。性感帯は「クリトリス」とのことでそちらを重点的に責めていたが、中は中で、これまた実に反応がよろしい。さらなる快楽を求めて、真奈美さんは腰をくねらせる。
「一緒に‥‥イキたいです」
再び体勢を変え、正真正銘のシックスナインに。こちらが真奈美さんの秘部を舐めつつ指を出し入れし、真奈美さんはこちらのパンッパンにふくれ上がったサオをおクチでこすり上げる。こちらもさすがに限界を迎え‥‥。
「あ、あ、もうイキそうです‥‥!」
こちらが断末魔を言うが早いか、愚息が暴発。真奈美さんのおクチに発射したのだった。
細やかな気配りと愛情あふれるおもてなし。年度末のご褒美に、新年度の景気づけに、ぜひ一度会いに行ってみては?




