ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く報告書No.500五反田・イメクラ「敗北の女王様&敗北の女相撲/JURI」女王様の責めから横綱の顔面騎乗…魅惑のコラボ実現

快く協力してくれたのは五反田・イメクラ「敗北の女王様」( 03・6421・7227/10時~翌2時/70分2万9700円~)と「敗北の女相撲」( 03・6417・1934/営業時間・料金は「敗北の女王様」と同じ)。
お相手のJURIさんは大人の色香漂うGカップ、ハーフ系お姉さん。頭の回転が速く、男性の欲望、空気を察する能力に定評が。
「私主導で進めさせていただきますので、ついてきてくださいね」
1人でカラダを洗いガウン姿で部屋に戻ると、さっきまで穏やかな笑みを浮かべていたJURIさんが激変。ボンデージ衣装に身を包み、巨乳エキゾチック女王様モードへ突入していたのだ。

「誰が服を着ていいって言った! 奴隷に服なんて必要ない!」
マジで怖い。慌ててガウンを脱ぎ捨てると、股間に目を注ぎ、汚いものを見るかのように顔をしかめた。
「そんなもの、私に見せるんじゃない!」
プレイとはわかっているものの、けっこう傷つく。
「お前は、イヌよ!」
首輪をつけられ、四つん這いで部屋中引きずり回された後、背中に座られ、鞭で尻をビシビシ叩かれる。これが本当に痛い。
「私のお尻が嬉しいんだろう?‥‥返事は!」
「重いです‥‥痛~っ」
ひときわ強烈な一発を食らい、ベッドで仰向けに。手首を拘束され両手で乳首をギュッとつねられた。
「あっ、あぁ~」
「これが欲しかったんだろう。こんなに乳首を硬くして‥‥チ〇ポも膨らんできた、この変態!」
ハイヒールで硬くなりだしたものをグリグリ踏みつける。だが、これはこれで悪くない。
「お前は、本物の変態ね。踏まれて、こんなに勃起させて恥ずかしくないの?」
「もっと踏まれたい‥‥」
「変態! 続きは自分でしなさい。私は喉を潤すわ」
赤ワインを飲み干すJURI女王様。すると突然、目を見開き、首を押さえる。
「お前、ワインに薬を入れたわね。奴隷のくせになんてことするの‥‥」
ベッドに倒れ、グッタリ状態。
「痺れて、動けない‥‥」
待っていました、この瞬間。ここからが女王様へのイタズラタイムに突入するのだった。

まずは、自慢のオッパイを。ファスナーを引き下げて、やわらかな乳房をギュッと握りしめながら、乳首を口に含んだ。
「何をするの! やめなさい‥‥歯を立てるな‥‥奴隷のくせに許せない!」
仕返しとばかりに、女王様のオ〇ンコも拝見。
「ダメ、そこは奴隷が見ていいところじゃない!」
ボンデージを脱がせ全裸にすると、薄いヘアの下でやわらかく口を開いた淫靡なワレメが香ばしい匂いを漂わせていた。
「女王様、オ〇ンコが汗をかいています‥‥ほら簡単に指が入っちゃう」
「やめろ、やめろ‥‥あっ、中で動かすな‥‥よせ! 2本も入れるな~」
女王様が感じている。調子に乗ってバイブを挿入すると背筋をビクン、ビクンと震わせながら、歓喜の声を部屋に響かせ続けた。
「屈辱だ。私が、奴隷にイカされるなんて‥‥」
さらに潮吹きバイブも。
「それはやめて、やめなさい‥‥そこ擦らないで~」
「あれっ、これオシッコじゃないですか?女王様のお漏らしだ。いいものを見せてもらいました」
「悔しい~、絶対許さない‥‥そこで待ってなさい」
薬の効果が切れたJURI女王様がよろよろと立ち上がり浴室へ。すると、なんと、まわし姿になり四股を踏みながら現れた。

「この軍配が目に入らぬか!」
風俗の水戸黄門だ。SMの女王様は、五反田相撲部の初代主将にして横綱の珠里関だった。女王様から関取への華麗なる転身。前代未聞だ。
実はJURIさん、SMと相撲のイメクラ、系列2店舗に籍を置く人気嬢。今回、連載500回記念で特別に2店舗の魅力を一度に味わわせてくれることになったのだ。
「稽古をつけてあげるからまわしをつけなさい」
舞台はSMから相撲へ。戸惑ってはならない。すべてを受け止めるのが風俗上級者。簡易まわしを装着し、ぶつかり稽古が始まった。ラブホテルの中で。
「もっと下からチカラを込めて当たるのよ!」
だが、いくら押しても、どっしりとした下半身はビクともしない。三番取っただけで息が上がった。
「まだよ、これからがリベンジだから」
両手でまわしをガッチリ摑むと、股間に食い込ませ、高々と吊り上げるのだ。
「痛い~、タマ潰れる~」
「私は90キロでも吊り出せる。さっきの仕返しよ」
「でも、喜ばれていたじゃないですか」
「あれは、うっかりしていたのよ」
ベッドに押し倒され、オッパイビンタによる制裁。さらに得意の女関取素股。まわしを付けたまま屹立したモノを擦りたてる。

「チ〇コが潰される~、でも気持ちいい~」
「あっ、よくも私の神聖なまわしをチ〇ポ汁で穢してくれたわね、許さない!」
珠里関は、汚れたまわしを外し、豊満ヒップに全体重をかけた顔面騎乗。甘美な肉ビラで口を塞がれ息ができない。
「うっ、うっ、うぅ‥‥はっ、はっ、はぁ~」
これはこれで、得も言われぬ幻想的な時だった。
「お前は、つくづく変態ね。苦しいと言いながら、こんなに大きくして」
まるで自慰行為をしているように腰を揺らし始める。すると濃厚で芳醇な愛液が目、鼻、口を濡らしだした。
「ほら、何か言ってみなさいよ!」
「‥‥珠里関は最近、恋をしてないんですか?」
「するわけない。相撲に命を懸けているのよ!」
「ですよね、チ〇コを入れた形跡がない」
「バカにしたわね! もう許さない!」
シックスナインの体勢でリズミカルなフェラ。横綱がチ〇コをくわえている姿にちょっと感動。負けじとクンニ。舌先を尖らせ根元からなぶりまくった。上手捻りならぬクンニ捻りだ。
「ああっ、そんな手を‥‥意外に業師なのね」
呼吸の乱れた珠里関は、ローション手コキに移行。だが指まで入れると、こらえきれずパイズリに。こちらのまわしを外すと、剝き出しになった漲みなぎりを、Gカップで激しく揉みしだいた。
「このオッパイ、気持ちよすぎる~」
「だったらイキなさい、このままイキなさい~」
こらえきれず大量放出。最後は、文字通り珠里関の胸を借りる展開となった。
ここでゲームセット。JURIさんが微笑む。
「楽しかった。このストーリーは、お客さんに喜んでもらえますね」
こちらこそ、500回を締めくくれて感謝です。
チェックポイント
性格がよく勉強熱心な女性ばかりだからこそ、即興コラボにも応えられる。今後、女王様への復讐に、スーパーヒロインや女子プロレスラーが登場するかもしれない?
JURI(27)T164、B90(G)・W58・H85
豊満な肉体と妖艶な微笑みで相手を誘い込むJURI女王様。数々の男性を土俵に沈めてきた五反田相撲部の主将・珠里関とウリふたつだ‥‥。











































