ふ〜ぞく探偵ハラ・ショーが行く 報告書No.470 横浜・NTRヘルス 知らない男に抱かれたい!行列のできる人気ふ~どるがオナニー電マ責めで「痺れる~」!
「他人の女を寝取りたい」。健全な男なら、友人の彼女や奥さんをスケベな視線で見て、妄想に耽ったことがあるはず。それは女も一緒。そこで〝寝取られ願望がある〟女だけを集めたヘルスがオープンしたというのでさっそく捜査だっ!
「いけないとわかっていても、〝他人棒〟で感じてしまう後ろめたさ‥‥。この背徳感こそが女性の感度、淫乱さを最大級にアップさせるのです」
横浜・寝取り専門店舗型ヘルス「寝取られたいオンナ達」( 045-334-7676/10時~20時/40分1万1500円~)のスタッフによると、在籍するのは欲求と誘惑に負け、何度も他人のカラダを欲しがってしまうオンナばかり。
お相手してくれる、ゆりあさんは、系列店で行列ができたほどの人気嬢。相手にとって不足なし。ブログには、ロン毛、筋肉質で面白いオジサンが好みだとの一文が。
「ロン毛、筋肉質、面白いオジサン?」
1人思い浮かんだ。極上の「NTR(寝取られ)」プレイのために使えるかも。多彩な初対面同時プレイの中から選んだのは、オナニースタート、ポーズはダイナミックな四つん這いスタイルを指定だ。シャワーを浴び、指定された個室のドアを開ける。すると、ベッドの上で四つん這いとなり、パンストに締めつけられた豊満ヒップを高々と突き出す、ゆりあさんがいた。
アイマスクをしたまま電マをアソコにあてがい、息を乱しながら艶めかしいボディを震わせている。枕元には、ピンクローター、バイブなど無料責め具が。無言で背後に回ると、パンストに押し潰された肉ビラをスーッと撫で上げる。
「あぁ‥‥」 背筋がビクンとしなった。
「見知らぬオトコに、いきなりオ〇ンコを触られるって、どんな気分?」
「‥‥恥ずかしいけど、感じちゃいます」
「それはよかった。写真立てを置いたよ。彼が感じる姿を見ていてくれるから」
「誰ですか?」
「ゆりあさんの愛しい人」
「福山雅治?」
「‥‥」
「誰ですか? なんか、ドキドキしてきました‥‥」
わざと乱暴にパンストを引き裂いた。
「いや~っ、でも、これが大好きなの」
きれいなパイパンで、楕円状のビラビラは、奥の方がすでに濡れ光っている。
「このオ〇ンコに、何本のチ〇コを入れたの?」
「‥‥そんなの、わからない。いっぱいしたから。若い時には、酔った勢いで5人、入れたこともあって」
6P? チーズじゃないんだから。
「まさか5人とすると、思わなかった。でも、オ〇ンチンをいじりながら順番待ちしている人たちを見た
ら、『もう終わり』なんて言えないじゃないですか」
責任感が強い。
「5人の中に付き合っていた彼氏もいて。あの時、見られている快感を覚えたんですね」
何事にも、きっかけというものが、あるわけだ。
「ちゃんと見ているから、これを使ってみて」
バイブを手渡すと、乳首を撫で回した後、濡れ開いた扉の奥へ挿入。先端をクネクネ動かしながら、ピストンを繰り返すと、たちまち歓喜の声が響き渡る。
「あ~っ、視線を感じる‥‥足が震えてきました‥‥これ以上すると、イッちゃいます‥‥」
「続けて、こういうのに興奮する。見知らぬオトコの前でオナニーに没頭するオンナの姿に」
「息をかけた~、感じすぎる‥‥もうダメ‥‥イッちゃう‥‥イク、イク~」
喉元を震わせながら背筋を弾ますエクスタシー。
「よかったよ。今度は、写真の彼に、君が他のオトコに抱かれて、どんな反応するのか、見せてあげて」
「‥‥でしたら、これで」
米倉涼子も愛用の小型マッサージ器が差し出された。乳房をもてあそんだ後、望まれるままに強烈な振動を股間に押し当てる。
その瞬間、悲鳴が響き渡った。
「ああっ、すごくいい~、子宮までしびれちゃう~」
「米倉涼子も、しているのかな?」
「わかりません‥‥でも、私ばかり気持ちいいのは申し訳ない‥‥ですから、オ〇ンチン、ください」
すでに硬直したモノを口元に差し出すと、手を使わず探し当て、愛おしそうに口に含む。
「見えないと実物以上に大きく感じて‥‥おいしいです。タマタマも舐めていいですか?」
すると、しゃくり上げるように袋を舐め上げ、躊躇なく口の中にも含んだ。
「タマタマの柔らかな感触、大好き。そんな自分にも、興奮してしまい‥‥」
「もっと興奮させますよ」
アイマスクを外す。すると、浅田舞似の端整なお顔。写真立てに気づくと、驚きの表情を浮かべた。
「長〇さん‥‥長〇さんが見てたんですか‥‥」
「お気に召しました?」
「大好きです」
だと、思った。
「すごく、興奮してる‥‥WJの会場にも行ったことがあります」
「だったら、大好きな長〇さんの前で、責めて」
「どのように?」
「長〇さんだと思って」
しばし沈黙した後、胸元に妖しく舌を這わせ、乳首を啜ったり、甘嚙みする。
「う~ん、上手だよ」
「それじゃ、ダメ。怒りながら感じて‥‥長〇さんになり切って」
これ本当の話だから。インタビュー経験がある身としては、やるしかない。
ゆりあさんが、脚の付け根へ舌を這わせて、漲ったイチモツを柔らかな唇で包んだ。
「何がやりたいんだ! コラ!」
「その調子です」
アナルにまで舌先が伸び、レロレロ言いながら怪しい快感を送り込んでくる。
「舐めてんのかコラ!」
「舐めてますけど、嫌いなんですか?」
「俺は、天下の長〇力だ」
「じゃ、タマタマも、嚙んじゃう~」
「嚙みつくんならしっかり嚙みついてこいよコラ! あっ、いて~っ」
「嚙めって言うから‥‥血が出ているかも」
「出てない、俺をキレさせたら、大したもんだよ」
「よかった、ではシックスナインになって、お互い気持ちよく」
「何ッ、コラ、お前、俺の前で、またぐな!」
互いを愛撫し合った後、フィニッシュのフェラ。すると、貪るようにしゃぶりながら、小型マッサージ器の強烈な振動をアナルに押し当てた。
「こうすると、前立腺が痺れて最高に気持ちいいの」
「うわ~っ、それがお前のやり方か、なぁ、それがお前のやり方か?」
「もう、イッちゃいそうですね」
「‥‥飛ぶぞ、飛ぶぞ~」
「お口で、お受けします‥‥あぁ、いっぱい出てる」
「お前、飲み込むなよ~」
う~ん、何をやっているのやら。でも、ゆりあさんは大満足。
「最高、最高に楽しかった。長〇さん、また来てくださいね」
チェックポイント
「寝取られ」は、日頃の願望をかなえるための設定と、そこから、思わぬ逸脱してしまうハプニング的な展開こそが楽しいものだ。
そのためには、日々知恵と汗を絞らないといけないことを身をもって教えられた。オレの体は1つしかねえんだぞ、コラ!
ゆりあ(36)T153、B86(B)・W58・H85
底抜けに明るく、スケベ妄想、欲望をかなえてくれる大人気寝取られ嬢。リアルなM反応で最高に楽しく気持ちいいNTRプレイを実現。
※女の子の在籍情報については店舗にご確認ください。