ふ~ぞく探偵ハラ・ショーが行く報告書No.492五反田・イメクラ「敗北の女相撲/花薔薇」まわし姿のJカップがオッパイビンタの極上かわいがり!

まわし姿の女性たちとガチンコ相撲&オチ○コ相撲が取れる究極のイメクラ、女相撲部屋が誕生。相撲好き・まわし好き・密着好きなどのマニアから熱い支持を受けている。女相撲風俗、土俵では何が行われているのか、捜査に向かった。
五反田・イメクラ・「敗北の女相撲」(03・6417・1934/10時~翌2時/70分2万9700円~)は、75代横綱・大の里の誕生を祝し、この7月に開設されたが、NHKで報じられることはなかった。
「外国人観光客を通じ、国技の魅力を世界へ広める。相撲業界の発展に寄与することを信じての開設ですから、NHKには、がっかりです」(主将・樹里関)
ルールは、ホテルのソファ類を隅に寄せ土俵を作り、壁にカラダをつけられたら負け。取組コースは、組み合ってエッチなことをしたい(されたい)「エロ相撲」、互いの実力で勝敗が決まる「リアル取組」、勝つと相手にエッチな制裁ができる「白星」、負けたらエッチなお仕置きの「黒星」、理想のエロ展開ができる「オリジナルシナリオ」をラインアップ。
お相手は、五反田相撲部の副主将を務める花ろぜ薔薇関。元ダンサーで、グラマラスボディとベビーフェイスのギャップが魅力の愛され系実力者だ。
「プレイ内容は、ご本人次第。本気の勝負だけで汗を流すお客さまもいますが、本気は1、2回だけで、妄想相撲プレイを楽しむ方が多数派です」
1人でシャワーを浴び、部屋に戻ると、まわし姿になった花薔薇関が、1メートル超えのJカップ爆乳をブルンブルン弾ませながら四股を踏んでいた。
「最初に、まわしを締めさせていただきます」
マジックテープ式の簡易まわしを装着する。
「前を手で押さえていてください‥‥。そしたらクルクルって回して、最後、オマタの部分を、ギュッと持ち上げます。けっこうきついですよ、はい、ギュ~ッ」
「おお~っ、チ〇コが潰される~」
「ギュッ、ギュッ~」
これが未知の快感。まわしで締めつけられると、気分はM男君。癖になりそうだ。見ると片タマがだらしなくはみ出ている。そこに花薔薇関の視線を感じた瞬間、恥ずかしいより、うれしくなってしまうから、これが土俵マジックか。
「私の得意技ですから」
「なんて技?」
「‥‥押し出し」
向かい合い、蹲そん踞きょの姿勢になって、腰を上げると、花薔薇関が叫ぶ。
「見合って、見合って、はっけよい‥‥のこった!」
すると、低い位置から、まわしを摑むと胸を押し当て、グイグイ寄ってくる。
「のこった、のこった!」
豊満なオッパイをグシャッと押しつけながら前に出られると、本気で受け止めようにも、どっしりとした下半身に攻め込まれ、背中を壁に押しつけられた。
「1回戦は、私の勝ちですね。思ったより、疲れるでしょう?」
「本当に強いんですね」
「当然ですよ。多い時は、1日20番以上取っていますから」
お金をもらって相撲が強くなれる。一石二鳥の風俗なのだ。2回戦は、エロ相撲コース。組み合うと、花薔薇関が胸を押しつけながら耳元に舌を這わす。
「相撲好きな方はムチムチボディと密着するのが好きなの。でも、取組中だから、変なコト考えちゃダメですよ」
そう言いながら、乳首を舐めたり、顔をオッパイで包み込んでグニュグニュ揺らして、チ〇コを勃たせようとするのだ。
「あら、何これ? まわしから、オ〇ンポまで『こんにちは』してるじゃない」
指先でピンと弾かれた。
「神聖な土俵の上で勃起するなんて、不浄にもほどがあります。間違っても、エッチなお汁、垂らさないでください」
「こちらからも、触っていいんですか?」
「当然です、真剣勝負ですから。受けて立ちますよ」
ならばと、左手でまわしを摑んだまま、右手でプリプリヒップを撫で回し、まわしの中に指を潜り込ませた。窮屈さの中で、目指すものを探し当てるのが、異常に興奮させる。
「ちょ、ちょっと、そこは違う穴、もっと下のほう‥‥そこなんだけど‥‥こ、これ、お尻をいじりながら指を潜らせ、クリも擦っている~」
まわしの奥の三所責め。
「あ~ん、あなたの指って、案外‥‥舞の海なのね」
実力者の花薔薇関はチ〇コ全体を握り返すと、チカラを込めながら壁まで突進し勝利を確認。そのままベッドに投げ倒し、不敵な笑みを浮かべた。
「オトコなのに、こんなに弱いの? 負けて悔しくないの? もっと稽古が必要ね」
馬乗りになって、オッパイビンタの制裁。これが痛いけど、甘美な瞬間。
「うれしいです、素敵です。強い女性のオッパイ、吸いたいです」
「仕方ないわね。ただ舐めていないで、もっと技を見せない。あなた、舞の海でしょう。土俵で何を学んできたの。こんなに下手なら、まわしは必要ないわ」
まわしが引きずり降ろされた。
「ご奉仕は、こうやってするのよ」
軽やかな指先と巧みな舌遣いで、乳首、内股、膝裏へピンポイントで快楽を送り込む。カリ裏、裏筋、袋を丹念に舐め上げた後、熱い漲りを喉奥深く飲み込んでリズミカルに首を振りだした。
「まわしをしている女性にフェラをされるなんて、人生で初めて。これを知ったら、インバウンドの外国人男性が殺到しますよ」
「でも観光局が推奨してくれなくて。だから、今はもっと稽古に励むのよ」
すると、まわしを締めた巨尻による顔面騎乗から、まわしに擦られる快感が異次元の正常位素股へ。さらには、上に乗ってシックスナインの体位に。
「稽古はもう終わり。だから‥‥私のまわしを、外してくれる?」
待っていました、この瞬間。目の前の結び目を解き、マジックテープを外すとパイパンのワレメが、妖艶な香りを漂わせながら、いやらしく開いている。
「オ〇ンコから、白い汗が出ていますね」
「ガチンコだから当然です」
まわしを外すのは楽しいが、強い女をクンニで感じさせるのは、もっと楽しい。
「あ~ん、指まで入れて。ダメ、ダメ‥‥私をイカせたって、勝負は、くつがえらないんだから~」
「なるほど。感じてくるとオ〇ンコがバラのようにピンク色で開くから、花薔薇関なんだ」
「‥‥知らない」
相互愛撫を繰り返し、フィニッシュは、必殺の爆乳パイズリ。
「腰を上げて、お尻を私の太ももの上に乗せて‥‥挟みますよ。はっけよい‥‥のこった! のこった!」
その圧倒的な肉厚、根元まで響く破壊力に、たちまち放出してしまう。
「のこった! のこった!えっ、こんなに? これはもう‥‥のこってない~」
チェックポイント
まわしを締めた女性と風俗プレイが楽しめるのは世界中で五反田だけ。貴重な体験なのでぜひ一度。上級者になると、土俵で塩をまいた後、ベッドでシオを吹かせるのだとか。
花薔薇(22)
T160、B103(J)・W59・H87
やわらかさと強さ、可愛さと色気を絶妙なバランスで楽しませてくれる副主将。実力は本物で、7月場所では無敵を誇り横綱に昇進。