ハラ・ショーが行くふ~ぞく探偵報告書No.501池袋・SMクラブ「無我/くるみ」美ボディM嬢がアナル責め希望「もっと虐めて~」

「お相手のくるみさんは、当店が誇るスレンダーSS級美女。正真正銘のドMなのに『キレイすぎて虐めきれなかった』と評判の新人さんです」
池袋・SMクラブ「無我」( 03・3980・3774/10時~LAST/40分1万2000円~)店長の言葉通り、お会いすると誰もが認める美人さん。20代のうちにエッチな仕事がしたくて、悔いのないように選んだ風俗がSMクラブだった。
「SMは成熟した大人の男女しか楽しめない儀式。男性にしたいことをされたい。責められ好きな私は、普通の風俗では楽しめないと思ったんです」
だが、実際に勤務してみると受け身好きなお客さんがコトのほか多い。
「責められたいから女をやっているのに、そうならない。『虐めて、虐めて、虐め倒すのが好き!』みたいなご主人様のほうが、私はいいのに」
極太バイブ、アナルバイブ、ムチなど欲張って楽しんでもらいたいのだが、綺麗すぎて遠慮されてしまうというのだ。
「最初に感じたのは『世の中の男性って、こんなに浣腸が好きなんだ!』。私は次の日筋肉痛になるくらい虐められたいんですけど、鑑賞だけで満足されるので、寂しかったです」
バッグから愛用のバイブ、縄などを取り出してテーブルに並べ、床に正座をして三つ指をつく。
「ご主人様、調教、よろしくお願いいたします」
服を脱がせてもらい、みずからも全裸に。すると超スレンダーモデル体型なのにバストは麗しのEカップという異次元スタイル。

「すごいオッパイですね」
「よく褒めていただきます。常日頃ジムで鍛えていますから、お尻のほうもよく育っていますよ」
背中を向け、Tバックを引き下げ、艶やかな豊満尻を揺らしてみせる。

「浣腸されますか?」
「いえいえ、健全さだけが取り柄の雑誌なので」
丁重にお断りして浴室へ。カラダを洗ってもらいベッドに戻ると、ご奉仕がスタート。足の指を口に含み、いやらしく舐めしゃぶった後、ふくらはぎ、太ももから胸元まで丹念に舐め回す。ワキの下に舌を這わせながら巧みに乳首を刺激されると、膨らみ始めていたものが一気に硬くなっていく。
「しゃぶってもよろしいですか?」
何度も丁寧に舐め上げてから口に含み、ゆっくり首を振る。とても上手なフェラだ。パイパンのアソコに手を伸ばすと、すでに粘つく生暖かいものがあふれていた。
「チ〇コを舐めただけで、こんなに濡れちゃうんだ」
「取材って、どんなふうにムチで虐められるのか想像してたら、オ〇ンコの中がヌルヌルになって」
マニア誌ではないので、ムチは無理。
「‥‥残念です」
舌をこじ入れてくるアナル舐めをたっぷり楽しませていただいた後、こちらからの責めに。ゴムまりのような乳房の感触を楽しみながら、コリコリした乳首を口に含むと、甘い呻き声が漏れ出した。
「嚙んでもいいんですよ。ああっ、素敵~、オ〇ンコも虐めてください~」
M字に開脚した太ももを抱え込んで、バイブのおねだり。あらためて拝見すると、アソコはビラビラがはみ出していなくて、お顔同様にとてもキレイ。
「この格好が、好きなんです。オ〇ンコに入るのを一緒に見られるから」
ヒクヒクうごめく狭穴にバイブを押し当てると、図太い先端から簡単にズブズブと飲み込んだ。ブルブルスイッチを入れた瞬間、歓喜の声を部屋に響かせる。
「気持ちいいです~、もっと虐めてほしい‥‥お尻にもください~」
だが、これはお尻に入れるものではない。
「私、アナル未経験者でしたが、お客様に『これ入れられたら、売れっ子になれるよ』って言われて。それからアナルプラグを入れて毎日出勤し、入れられるようになったんです」
「努力家なんですね」
「はい、努力の成果を見てください」
四つん這いになってお尻を高々と掲げる。薄褐色のすぼまりはかすかに息づき、ローションをつけて優しくほぐすと、みるみる皺が緩んでいく。

「では入れますよ‥‥狙いを定めて‥‥よいしょ~」
「あっ、あっ‥‥う~ん」
「すごい、こんな太いのが、本当に入っちゃった‥‥では、スイッチオン~」
「ああ~っ、この振動、これが好きなんです‥‥う~ん、いい感じ‥‥ここに、オチ〇チ〇も入れてほしい~っ」
それならばと、みなぎったモノにスキンを被せてローションを塗り、気合いを込めた。
「もう30人ぐらい入れましたか?」
「そんなには。意外に皆さん入らないんです。緊張したり、硬さが足りなかったりするから」
硬さが足りない!?フムフム、今回の最大の懸念材料だ。とにかく、押し当ててみた。
「感じます‥‥そのまま、くるみのお尻のすべてを感じてほしい‥‥奥まで潜り込ませて、ジワジワ押し寄せる快楽の波に飲まれてほしいんです~」
ぜひとも、その至高の絶頂感を全身で体感したかった。しかし、時の流れは実に残酷だ。バイブで道筋を作ってもらった後でも、弾き返される。試行錯誤を続けると、くるみさんから神のお言葉が。
「大丈夫ですよ。私、そうやって童貞青年のように、一生懸命入れようとしてくれる姿を見せてもらっただけで、うれしいから」
いい人だ。ならば、せめて指だけでも。すると窮屈ながら、すんなり中指を飲み込んでしまう。

「あっ、感じる~、そのまま、お尻、叩いて~、叩かれると自然と気持ちもアナルも引き締まるんです」
軽いスパンキングを繰り返すと、「あ~ん、それ好き~、オ〇ンコにも指が欲しい~」
「あげます」
「すごい~、中で、指が擦り合っている~、オ〇ンコとお尻、両方気持ちいい‥‥背中がゾクゾクしてきた‥‥これ、もうイッちゃいます‥‥イク、イク~ッ」
内ももを震わすと、そのまま前のめりになり2本の指がスッと抜けた。なんとも妖艶すぎる光景!真正ドMさんにはいささか物足りなかっただろうが。
「いえ、うれしいです‥‥今度は私が、ご主人様の右手に代わってオシゴキさせていただきます」
あらためてご奉仕していただいた後、最後はお口の中に発射。すると、最後にとっておきお別れの挨拶が残っていた。
「くるみのオシッコを見て、聞いて、この出会いをさらによきものにしてください」
トイレに座り、再び恍惚の表情を浮かべるのだ。
チェックポイント
「人は、男も女も変態を忘れた時、老いていくのです」とは、くるみさんの名言。
そしてこうも言った。
「毎日、お仕事頑張っているなら、1日くらい、オチ〇チ〇をお尻に入れる日があってもいいんじゃないですか?」
そうかもしれない。
くるみ(29)T160、B88(E)・W55・H82
モデル級美人なのに本物のドM。未知の刺激が欲しくて入店した。貪欲さ、圧倒的な存在感で恍惚の時がたちまち過ぎていく。











































