ハラ・ショーが行くふ~ぞく探偵報告書No.502 京都・デリヘル「FIRST(ファースト)/なほ」風俗嬢総選挙1位 クリをのぞかせ「いっぱい舐めて♡」

京都初心者にお勧めなのは京都南インターの風俗。京都駅から市営地下鉄烏丸線4駅目の竹田駅で下車。高速沿いに13分ほど歩くと、突如として巨大でアーティスティックなラブホテル街が現れる。ここが舞台。
お世話になったのは、激安価格で清楚から妖艶まで多彩な女性をそろえ、オールオプション無料のコスパ最強の京都・デリヘル「FIRST(ファースト)」(075・585・3329/9時~翌3時=月~木・日・祝日=、9時~翌4時=金~土・祝前日=/40分8000円~)。到着を伝えるとホテルを確保してくれたのだが、これがとてもゴージャスなのに、2時間税込2530円。宿泊でも5060円という格安料金。
「本当に来てくれたんですね。うれしいです~」
お相手のなほさんとは昨年末、新宿での風俗イベントで初めてお会いして意気投合。笑顔を絶やさない明るい性格とIカップのゴージャスボディを武器に、2025年風俗嬢総選挙で関西総合7位・関西デリヘル部門3位、京都府総合1位・京都巨乳部門1位に輝いた逸材だ。熱烈なハグを受けながら、聞いてみた。
「このホテル素敵ですね」
「安くてキレイなのでお店がお薦めしています。私も出勤前に1人で入ってお化粧したり、AV見てオナニーしたりしていますよ」
「接客前に?」

「2、3回イッておくと、いいウォーミングアップになるんです」
京都でナンバーワンを確保するため、人知れず努力をしているのだ。
なほさんは、高校を卒業とほぼ同時に入店。エッチなことに好奇心旺盛で未知の快感を知りたかった。
「入店前にお付き合いした方が、皆さん、縛りたがったせいですね」
気持ちはわかるが、相手はまだ高校生だ。
「でも、縛られている自分を鏡で見ると、視覚的な楽しみだけでなく感覚が鋭くなり、Mな自分に気づかされ‥‥それで、もっといろいろ体験したくなり」
だが初めての風俗。怖さ、恥ずかしさはなかった?
「恥ずかしい?‥‥例えば高校生の時って、彼氏ができると、どんなに愛されているか、友達に自慢したくなりますよね」
よくわからないが、そうかもしれない。
「彼氏とエッチしているのを見せたがる友達がけっこういたじゃないですか?」
‥‥初めて聞いた。
「それで、目の前でされたら、途中から手伝いますよね?でも個人的には、オナニーするよりも参加したいタイプなので」
嫌な予感がする。
「『私にも、ください』ってお願いしたら『いいよ』となり。交代して、私が感じているのを見ながら、彼女が『私のほうが愛されている』って納得するんです」
高校生で寝取られプレイをしていたわけだ。
「だから、恥ずかしさはなかった。それで友情が深まり、彼女と会うと『あの時は、素敵な性教育だったね』と懐かしがるんです」
知られざる京都の文化。

なほさんが華やかなブラを外すと、まさに爆乳、絵に描いたような釣り鐘のオッパイが弾け出た。Tバックを脱ぎ捨てると、クッキリとワレメが刻まれたキレイなパイパン。熟れた桃のようなお尻も素晴らしい。
「オッパイ、触ってもいいんですよ」

お言葉に甘え、手のひらですくい上げるとズッシリ重く、握りしめると指を弾き返すナチュラルな揉み心地。浴室では、その爆乳をボディシャンプーで濡らして密着し、コリコリした乳首、プリプリした乳房の感触をたっぷり楽しませてくれる。
「いい感じになってきた。これなら、挟めます」
シャンプーでヌルつく胸の谷間で挟み、両手で締めつけながらユサユサと巨大な乳房を弾ませる。その破壊的な圧迫具合に、たちまちイキそうに。
「まだ、とっておいてください。本日のサービスコスプレは体操着で、今回、特別バージョンですから」
特別?とりあえずカラダを拭いてもらった後、部屋で待機。
「お待たせしました~」
「えっ、それって‥‥」

アサ芸キャップとTシャツだけの姿でベッドに入ってきた。年末、連載の広報活動を担ってくれたお礼にプレゼントしたものだ。
「イタズラしてください」
太ももを開くと、アサヒ芸能のロゴの下で存在感を示す、桃色の鮮烈な食い込み。編集長の顔が浮かんでなんだかやりにくい。
「それなら、オナニーしますから、オチ〇チ〇をシコシコしてください」
余計やりにくい。
「だったら、クンニでは」
それなら大丈夫。

太ももの間から、楕円の扉が濡れ開き、膨らんだクリが包皮から顔をのぞかせていた。
「いっぱい舐めてください‥‥あっ、すごい、上手~、気持ちいい~」
「どこが気持ちいいの?」「オ〇ンコ~」
おそそじゃないんだ?ちょっと残念。口を離すと、ピンクの襞の中央で仄暗い穴が妖しく息づいていた。
「舞妓さんも、これと一緒のオ〇ンコをしているわけですよね」
「同じ京都人ですから」
「ではバイブを‥‥京都の女性にバイブを入れるのは初めてです」
「おおきに‥‥あ~っ、入ってくる‥‥その濃い、関東人の擦り具合が、気持ちいい~」
みずからTシャツを捲り上げて、乳房をギュッと握りしめ感じいっている。
「すみません、東京から来てもらったのに‥‥私が先にイッちゃいます~」
息を荒らげ、乳房を砲丸のようにして激しく波打たせる。圧巻のイキッぷりだ。
「‥‥あの日、東京で初めて出会った方に、京都でイカされるなんて、倉本聰のドラマみたいですね」
若干、違うと思うが。
「では、私にも、よき人生を感じさせください」
攻守交代すると濃厚なキスを交わし、全身リップ。これが驚くべきテクニシャンで、お客さんからのアドバイスをすべて受け止め、昇華させオリジナルを生み出したのだと。
「お尻、嫌いじゃないですよね?」
たっぷりアナルにご奉仕した後、裏筋、袋に舌を這わせてからリズミカルなフェラ。最後は爆乳を激しく振り乱す騎乗位素股。
「あっ、もう出ちゃう~」
「でしたら、お口に、お口にください~」
熱い唇を被された瞬間、たまらす放出すると、口を開け、中を見せてくれる。
「いっぱい、お口に入っています」
それをティッシュに包んでお掃除フェラが続く。
「ああ~っ、痺れる~、もう大丈夫だから~」
「でも、これが京都のおもてなしの心得です~」
チェックポイント
京都取材が少なかったのは、一見さんお断り的な雰囲気を感じていたから。だが、女性も受付もナイス。ホテル込みで予約を入れれば、未知の京都旅行をエンジョイできる。
なほ(18)T165、B95( I )・W59・H89
キャッチフレーズは、京都の癒やし系サキュバス(女夢魔)。明るく人懐っこくて、Iカップ爆乳。何より礼儀正しく京都1位にも納得。








































