ハラ・ショーが行くふ~ぞく探偵報告書No.504 横浜・店舗型イメクラ「妻がオンナに変わるとき/みこ」清楚な華道の師範は見られたがりのドMスケベ美女

オンナが妻になり、妻になったオンナは、もう一度オンナに戻りたくなる。オンナとして扱ってもらいたい人妻さんばかりを集め、横浜風俗で最も過激で最高にエロいと評判の夜這い専門店がここ。お尻を叩かれると大喜びする鉄板のドM妻が人気と聞いて捜査開始だ。
噂の女性は、「妻がオンナに変わるとき」(045・260・6548/9時~24時/40分1万2500円~)の、みこ奥様。Mに目覚めたのは小学生の時。戦隊ヒーローでピンクの女性が敵にやられている姿、苦しんでいる姿を見た瞬間「いいな~」と憧れてしまったとか。
「その時は、さすがにまだパンツを濡らすようなことはなかったですが。初めて付き合った男性がドSで、初体験の際にアイマスク&拘束状態で挿入されたら『これ、嫌いじゃない』となり、今に至っています」
その一方で、今年、華道の師範の資格を得て、来年からはお弟子さんを取る予定だ。
「生け花を楽しみ、師範になることには、お金がかります。そのために、このお仕事を始めました」
普段は華道で作品を作り上げ、お店では男性たちの作品になっている。そんな女性はどんな人物なのか?
部屋に案内され、1人でシャワーを浴び、カーテンで仕切られたベッドルームへ入る。するとそこには非日常すぎる光景が。アイマスクをして全裸にエプロンだけの姿になった、みこ奥様が、透明スケベ椅子に座り、乳房を揉んで股間を撫で回している。椅子の下に貼り付けられた鏡は、パイパンのワレメを行き来する指先をリアルに映し出していた。思わず聞いてしまった。
「何を‥‥しているんですか?」

「オナニーです」
誰が見てもそうだ。アイマスクをつけていたが、清楚な雰囲気を漂わせ、愛らしい奥様なのが伝わってくる。そんな奥様が、いきなりアソコと自慰行為を見せつける。これが丸見え夜這いコースだ。
「見られるのがうれしいんです。椅子に潜って、いっぱい見てください‥‥」
言われるままに頭を潜らせると、目の前に愛液をにじませる直線状の肉裂が。備え付けのペンライトで照らしながら広げると、ピンク色の複雑な形状、その奥で息づく仄暗い穴までクリアに見て取れた。
「みこ奥様は、生け花の師範になるんですよね」
「今、言わないで‥‥」
「お弟子さんも、師範がこんないやらしい格好をしているなんて、想像もつかないでしょう」
「‥‥あっ、なんか興奮してきました~」
奥さんや恋人は、こんな至近距離で、細部までのぞかせてくれない。
「だから、皆さん『今、どこ見られているの?』って聞いてきます」
「何て答えるの?」
「『みこマ〇コの中』‥‥あぁ~、視線を感じます‥‥触ってください~」
膨らみだしたクリを撫で、入り口を捉えた中指にチカラを込めると、とても窮屈で、何とか奥にまで滑り込ませることができた。
「さすが師範、すごく狭いです」
「そうなんです。だから大きいバイブより、小さいほうがイキやすい」
バイブのリクエストだ。ならばと枕元に並ぶアダルトグッズの中から細身のバイブを選び、ローションで濡らし押し当てた。

「あぁ~ん、ゆっくり‥‥そう、このサイズが気持ちいいんです~」
抜き挿しを繰り返すと、甘美な匂いを漂わせながら、あふれ出る愛液が口の中にまで流れ込んでくる。
「感じる~、感じちゃう~、お尻も叩いてほしい~」
「喜んで」
みこ奥様はみずから四つん這いになり、お尻を突き出した。バイブを挿入したまま、丸みのある豊かなヒップを平手でスパンキングすると歓喜の声が店中に響き渡る。
「あぁ~っ、もっと強く叩いてください~」
「これぐらい?」
「だめっ、遠慮しないで、パチンって、赤く手形が残るぐらい‥‥私、プロレスラーの葛西純さんが大好きなんです」
突然、何だ? 葛西純は200本以上の蛍光灯で殴り合い、全身血まみれになる蛍光灯デスマッチが得意な選手。割れた蛍光灯の破片がリングの外にまで飛び散るので、観客は悲鳴とともに歓喜するのだ。
「M女は、カッコいいだけではつまらない。刺激が欲しいんです。痛いのがいいんです。だから、蛍光灯デスマッチを見ていると興奮しすぎて、突然、生理が来ちゃったりするんです」
よくわからないが。とりあえずけっこうなチカラを込めて、両手で連打した。
「そうそう、そういうのが気持ちいい~、もっとください、すごく感じます~」
強めのスパンキングにうっすら笑顔を浮かべ楽しんでいる姿が最高にエロい。
「困ったカラダなんです~、だからもっといじめて~」
偉いのは、どんなに叩いてもバイブを咥え込んだまま決して落とさない。「痛いとキュッと締まるから‥‥もう我慢できない。あっ、イッちゃう、イッちゃう~、イク、イク~」

前のめりに崩れ落ち、ハアハアとアエぎ続けるのだ。
「すみません‥‥私ばかり気持ちよくなって」
「いいんです。それより、試しに椅子に潜ってみて」
「私がですか?」
みこ奥様が頭を椅子の中に入れ、アイマスクを外したので着座する。

「うわっ、初めて見ました。お客さんに、こういうふうに見られているんですね」
下から見られるのは、相当恥ずかしい。
「お客さんが、いたずらしたくなる気持ちがわかりました。目の前で、お尻の穴がヒクヒクしている。だから皆さん、こうやって指でツンツンするんです」
「おぅ~、それ感じる~」
「オ〇ンチンが大きくなってきた‥‥このままオナニーしてもらったら、お店の新しいプレイになるかも」
アイマスクを付け直し、エプロンを脱ぎ捨てフィニッシュへの流れに。腹筋の割れた素敵なボディの感触を口と手とローターでたっぷり楽しませてもらった後、みこ奥様が、乳首を口に含んでたっぷり愛撫。脚の付け根にも舌を這わせ、カリ裏、裏筋、袋に舌先で妖しい快感を送り込んでくる。

「今日、初めてオ〇ンチンしゃぶらせてもらいます」
やわらかな唇で包み、粘っこく何度も唇を滑らせた。そして温かいローションを垂らして騎乗位素股。
「イキそうになったら、言ってくださいね」
丸見えの連続で終始漲みなぎり続け、精液がたっぷり貯蔵されていたので、たちまち放出しそうになる。すると、しっかりお口で受け止めてくれた。聞けば、今日はこれから生け花のお稽古だとか。
「以前、先生から私の作品は『詰め込みすぎることが多いから、空間を意識してスッキリと』とアドバイスされ、ハッとしたんです」
なぜだ?
「『あれこれ入れたがる方だな』と思うお客さんがいるけど、私も一緒だったんです」
なるほど。
チェックポイント
普段は良妻賢母を演じる人妻たちの淫らすぎるひと時。スケベ椅子の下からのぞく人妻の熟れた股間は、オトコの人生で一度は見ておかないと後悔する。
みこ(38)T158、B83(C)・W58・H87
明るい性格の清楚な奥さまは、驚くほどの欲しがりドM。見られることに燃え上がり、スパンキングには歓喜の絶叫を店内に響き渡らせた。








































